科研費基盤Bが採択されました

科研費基盤B「地中海東岸地域における青銅器・鉄器時代移行期の再検討」(2019~2021年度、研究代表者:桑原久男(天理大学))が新規採択されました。新たな財政的基盤を得て、2019年8月にテル・レヘシュの発掘調査を再開する予定です。

二国間交流事業に採択されました

学振が公募していた、イスラエルとの二国間交流事業(共同研究)に私たちの発掘調査グループが応募していた「From Kingdoms to Province: Northern Israel in the Iron Age and Persian Period(王国から行政州へ ―鉄 […]