科研費新学術領域研究公募研究が採択されました

科研費新学術領域研究公募研究「後期青銅器時代から初期鉄器時代の南レヴァントにおける都市変容の考古学的研究」(2021~2022年度、研究代表者:長谷川修一(立教大学))が採択されました。本新学術領域研究は「都市文明の本質:古代西アジアにおける都市の発生と変容の学際研究」(2018~2022年度、研究代表者:山田重郎(筑波大学))の公募研究です。後期青銅器時代から初期鉄器時代にかけてのテル・レヘシュが主要な研究対象です。

投稿者: israelken